こんなに良くなりました。

 2015年7月 

2015年7月 

 2016年5月 

2016年5月 

約一年かかりましたね。Iさん頑張りましたね〜!これからも良い状態を維持していきましょう。 

straumann フォーラム

インプラントの国際フォーラムに参加しています。やはり現在の歯科医療には 欠かせない最新技術であると再確認しますね。

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線を引かない歯科臨床

同じ西東京市歯科医師会の会員であり、私が最も尊敬する歯科医師である押見一先生が、ご著書を上梓されました。約10年前、先生が主宰するスタディーグループ「一の会」で教わった事が 、その後の私の稚拙な臨床にどれだけ活かされてきたか、全く計り知れません。ありがとうございました。大切に読ませていただきます。

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二週間でこんなに良くなりました

左の写真が3/3で右が3/17です。二週間でこんなに歯ぐきが引き締まって色も良くなりました〜。Tさん、頑張りましたね。この調子ですよ。(^_^)v

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虫歯は恐ろしい病気です

虫歯は高濃度の砂糖を摂取する事により身体の一部分が溶けてしまう恐ろしい病気です。ただチョコレートを食べたらすぐに歯に穴があく訳ではなく、約一年後にやっと小さな穴として認識出来るようになり、さらに半年後痛みを発生します。お酒を飲んで二日酔いになれば飲み過ぎを反省できますが、虫歯はいつ食べたキャンディーが原因か分からないのです。是非普段からシュガーコントロールに努めて下さいね。「一日一甘」ですよ。

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寒さとブラキシズム

おはようございます。寒い朝の小金井公園です。ブラキシズムとは、無意識の噛み締め癖症候群の事ですが、最近の気温の低下と空気の乾燥によってブラキシズムが発生し、お口のトラブルが増えているように感じます。代表的な症状は知覚過敏、咬合痛、口内炎ですが、まずは皆様身体を暖かく、免疫を高めて寒い季節を乗り切りましょうね。

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正中離開の対応

まったく歯を削らずにレジン樹脂の接着により修正を行いました。術後9年異常なく経過しています。 

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歯の健康は元気の源

1月31日(日)にお話しさせて頂きます。 

江東区の方お電話お待ちしております! 

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インプラントで噛み合わせを守る

大臼歯4本のインプラント治療を受けた患者さんです。これが完成すれば、しばらくは歯のトラブルから解放されるのではないでしょうか。痛みと抜歯の悪循環とは決別です。一説によると噛む力の80パーセントは大臼歯が担っていると言われています。そんな大黒柱を失った残りの小さな歯たちの命も、もしインプラントがなければ風前の灯だったのです。「インプラントで噛み合わせを守る平田歯科」長期安定のため腕の見せ所はこれからです!

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人は全ての歯を失うまでに何回歯科医院に通うのだろうか?

検診や歯石クリーニングでの通院を除いて、300〜500回でしょうか。仮に一年に10回の治療通院をしたとすれば30〜50年で上下総入れ歯患者の完成です。皆さん、歯の治療は外科的対処療法です。治療すれば元どうりには決してなりません。くれぐれも治療を受け過ぎないように。治療を必要としない状態を維持していきましょう!平田歯科クリニックは全力で応援します !

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暖かい日が続きますね

今年の異常とも言える日本の暖冬は、遠く南アメリカ大陸西岸のエルニーニョ現象が原因だそうです。でもじゃあ一体エルニーニョはどうして起きるんですかね〜 ?現象を現象で説明してしまっては、なかなか原因にたどり着けません。歯が痛いのは腫れているから。ではありませんよね。(笑) 腫れも痛みも症状の一つですから原因は他にあるはずです。

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テスト投稿 1月4日

1月3日は休日診療を行っておりました。 

 電話対応に追われる院長 

電話対応に追われる院長 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。